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地球を守らないと人類が危ないですよね。病気になる前に予防が大切と同じように地球環境を守らないと。

 丸川珠代環境相は29日の閣議後の記者会見で、地球温暖化対策の新たな国際枠組み「パリ協定」を踏まえた今後の対応方針を発表した。

 2050年までに温室効果ガス排出量の80%削減を目指す政府の長期目標達成に向け、中央環境審議会(環境相の諮問機関)で夏以降、具体策の検討を本格的に始めるとした。 

他にも
豪グレートバリアリーフの白化「過去最悪」 北側のほぼ全てで確認

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6196074

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http://www3.nhk.or.jp/news/taiki/

中国の大気汚染が日本にも影響が出てきました。出来る限り外出を控えて吸い込まないように対策が必要です。

 PM2.5などによる大気汚染。この大気が今後、9日夜から10日夕方にかけて、北海道にまで流れ込むなど、日本への影響も懸念されています。

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20151209-00000017-ann-soci

ラットも仲間を救う本能を持っているとのこと。人間はもっと進化しているのだから、仲間や地球などもっともっと守るものを考えないといけないのでは!?

ネズミの一種・ラットが、溺れる仲間の危機を感じ助ける行動を起こすことを、関西学院大学文学部(兵庫県西宮市)の佐藤暢哉教授(神経科学)らのグループが確認した。他者に対する「共感」の進化過程の解明にもつながるといい、ドイツの科学誌電子版に12日発表した。

 佐藤教授らは、一方がプール、もう一方は水のない部屋となった透明の箱を使って実験した。水のない方のラットは、プール側で仲間が溺れかけると、部屋をつなぐドアを開けて救助。水がない場合は助けることがなかった。ドアを開けるまでの時間は、溺れかけた経験があるラットの方が短く、つらい体験が共感を強くすることも分かった。

 さらに、仲間を助けるドアとエサのある部屋に通じるドアの二つがある場合でも、エサを食べるより救助を優先する傾向があった。

 見返りがないのに他者を助ける行動は、近年まで霊長類のみの特徴と考えられてきた。佐藤教授は「他者への共感は、社会生活を送る上で欠かせない能力。実験がしやすいラットで示されたことで、神経メカニズムの解明も期待できる」と話す。

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日本では当たり前の水。ありがたみを改めて感じます。そして、当たり前な健康も感謝しないといけませんね。

 日本では水道の蛇口をひねれば安全な水が出るが、世界では8億人以上が安全な飲み水を手に入れられないという。深刻な水問題を解決するため、今月韓国で国際会議「世界水フォーラム」が開かれた。そこでは、国によって大きく異なる水事情が浮かび上がった。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6158301

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死と向き合う怖さが伝わります。では、その恐怖とどう接するのか、生きているときにやり損ねたことはないのか?
健康である幸せを考えたいですね。

早川さんが医師から患者になった。昨年10月に腰の圧迫骨折で入院し、思ってもみない病名を告げられた。血液がんの多発性骨髄腫。抗がん剤治療を続けながら、右京区の自宅で闘病生活を送っている。
 多くの人をみとり、老いや死について語ってきたはずだった。しかし、病に向き合うと一変、心が千々に乱れた。布団の中では最期の迎え方をあれこれ考えてしまい、眠れない。食欲が落ち、化学療法を続けるかで気持ちが揺れた。「僕がこんなに弱い人間とは思わなかった」。長年の友人である根津医師に嘆いた。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6158005

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