カテゴリー別アーカイブ: シーズン情報

花粉症の方にはつらい時期となりました。免疫能力を上げると減感作することができます。

東京都は、スギ花粉の飛散が11日から始まったことを確認したと発表した。
スギ花粉の飛散開始が確認されたのは、杉並区と北区、大田区、青梅市、府中市。
例年と比べて5日早く、2016年より2日早い飛散開始となった。
2017年の花粉総数は、2016年と同じぐらいの見込みで、花粉の飛散が「多い」日は、都内平均で28日程度と、例年とほぼ変わらないと予想されている。
都は、マスクや眼鏡を着用することや、花粉の飛散が多い日は、外出を避けるなどの対策を呼びかけている。

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今日は節分ですが小さなお子様の豆での窒息などの事故にお気をつけ下さい。

 乳幼児が豆を食べて窒息するケースがあることから、消費者庁は節分にあわせ、「3歳ごろまでは乾いた豆やナッツ類は食べさせないでほしい」と注意を促している。

 消費者庁が30(昨年末時点)の医療機関から得た情報によると、0~3歳が豆やナッツ類を食べたことで起きた事故は、2010年12月からの6年間で二十数件発生。半数以上のケースで入院が必要だった。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229031

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今年は去年に比べて花粉が飛びそうです。マスクやメガネなど対策しましょう。

 花粉の飛散シーズンに備え、気象情報会社ウェザーニューズ(千葉市美浜区)で球体の花粉観測機「ポールンロボ」を全国に発送する作業が進んでいる。

 全国に観測網を作り、花粉症対策につなげるのが目的。人の顔に見立てた球体の直径は約15センチ。花粉の量で目の色が変化する。申し込みのあった一般家庭や病院、企業など約千カ所に設置される予定だ。観測したデータは同社に自動送信され、スマホのアプリやウェブ上で無料公開される。

 同社によると、関東や九州の早いところでは2月初めから飛散が始まる見通し。飛散量(全国平均)は例年の1・2倍、少なかった昨年の4・4倍になると予測し、早めの対策を呼びかけている。

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2017 1月5日 投稿
謹賀新年

明けましておめでとうございます。
日本総合健康協会の天野智樹です。
昨年は多くのご支援、ご協力により総合健康学フェスタを開催することが出来ました。
改めて御礼申し上げます。
今年もフェスタをはじめとして、皆様に有益となるような様々な講座、セミナー、イベント等を企画していく所存です。
よろしくお願い申し上げます。

日本総合健康協会
代表理事
天野智樹

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協会理念
健康である大切さに気付き、予防意識の環境づくりを通して、人々がより健康になる力となります。
Webサイト
http://www.sogo-kenko.org/index.html

毎年になると車内の熱中症の事故が起きます。クーラーを付けていたとして子供の車内置き去りは注意が必要です。

 「怖っ!」「ショッキング」。日産自動車が公開した動画が話題になっています。車内のペットボトルのキャップが吹き飛び、クレヨンはドロドロに…。車メーカーとして思い切った描写に踏み切った理由は「子どもを守るため」。対策に乗り出した担当者の思いを聞きました。

http://news.yahoo.co.jp/pickup/6210673

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