寒さと暑さが繰り返す季節のこの春。体調管理に気をつけましょう。

 冬から春にかけ、季節の変わり目による寒暖の差や新生活のストレスが心身に不調をもたらす「春バテ」が注目されている。京滋では2月の厳しい冷え込みから一転、3月は平均気温が観測史上最高となり、昼夜の気温差も例年以上に大きかった。医師らは「十分な睡眠と栄養、冷えへの対策を」と呼び掛けている。
 春バテは急激な寒暖差やストレスが要因となって体がだるくなったり、頭痛や食欲不振といったさまざまな不調が出る。自律神経が乱れ、活動中に働く交感神経と、休む時に作用する副交感神経のバランスが取りにくくなるという。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6279570

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