将来は慢性患者の治療も iPS移植、脊髄損傷に光明

幹細胞の再生医療が唯一の治療法として認められる日が近づいて来ています。

 国がこれまでに承認したiPS細胞による再生医療の臨床研究は、薬など他の治療法が存在する病気が対象だった。だが、脊髄損傷は再生しない神経細胞が傷付くことで起きるため、薬では治せない。慶応大の細胞移植は成功すれば唯一の治療法となるだけに、患者の期待は非常に大きい。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000503-san-sctch

0129

コメントを残す