スギ花粉の時期は終わりに近づいていますが、ヒノキ花粉には今後も注意が必要です。

 花粉の飛散量を測定している日本気象協会は6日、東京都心で3月中に計測されたヒノキ花粉の量が昨シーズンの同月と比べ43・6倍にのぼったことを明らかにした。スギ花粉と合わせて昨シーズンの総飛散量の2・2倍に上り、今後も増えると予想されるという。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6278092

d0061678_17302598

コメントを残す