今年も総合健康学フェスタ2019が無事開催され、沢山のお客様にご来場いただきました。
この場をお借りしまして、心よりお礼申し上げます。

今年は、初の試みとして2日間の開催となり、予想をはるかに超える沢山の方々の、様々な新体験に熱気あふれる会場となりました。
日本総合健康協会では、こうした体験型のフェスタを初め、多くの方の真の健康に役立つ情報や体験をこれからも提供し続けてまいりますので、
今後の展開を是非とも、ご期待ください。

まずは、今年のフェスタの様子をご覧ください!

a

b

c

d

e

f

いよいよ『総合健康学フェスタ2019』の開催まで、1ヵ月を切りました。
今年は、9月14日(土)、9月15日(日)の2日間の開催です。
多くの方のご参加を心よりお待ちしております。

詳細はこちらをご覧ください。

http://www.sogo-kenko.org/festa/

ついに、花粉が本格的に飛び始めます。マスクなど基本的な対策を。

 気象情報会社「ウェザーニューズ」(千葉市)は20日、関東全域を含む1都14県でスギ花粉の飛散が本格化したと発表した。2月中旬から暖かい日が続いた影響だといい、東京都は昨年より14日、平年より5日早い18日に本格化したという。

 同社によると、今年の花粉飛散量は、前年比で群馬県6・83倍、神奈川県5・64倍、東京都4・26倍、長崎県3・13倍などと予想され、全国的に前年を大きく上回る見通し。

gazou

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190221-00050244-yom-soci

不妊や流産は女性の原因と考えられがちですが、男性にも原因がある可能性も往々にしてあります。

 女性が何度も流産を繰り返すのは、精子の欠陥が原因である可能性があるとの研究結果がこのほど発表された。妊娠後出産にまで至らないパートナーを持つ男性には、そうではない男性に比べて精子のDNA異常が多かったことが分かったという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190115-00010000-clc_teleg-eurp

handsome young adult man

iPS細胞の開発が広がることは再生医療にとって良いことです。再生医療は薬を使わない新たな医療に変わりつつありますね。

 京都大iPS細胞研究所は18日、再生医療で使うiPS細胞の備蓄事業について、研究所の一部門で実施している現在の体制から、公益財団法人などの形で独立させたい意向を明らかにした。事業を将来にわたり、安定して継続させるのがねらい。研究機関である大学とは切り離し、細胞の販売や製造受託などで積極的に収益を上げられるようにしたいという。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181218-00000092-asahi-soci

1220